"歩く"ということを徹底的に追及した限定シューズ

伝説の高機能モデル ニューバランス999通常Dサイズの足囲を限定の2Eサイズ で復刻!!

ニューバランス999は1990年代に米国足病専門医から直進性と安定性について最も機能的な評価をうけた靴です。
さらに今回はニューバランス社の協力により、SUKOBURUのインソールに合わせて2Eサイズの特別仕様で復刻しました。

※日本人の平均的な足囲は2Eサイズですが欧米ブランドのシューズは幅の狭いDサイズが一般的となっております。

SUKOBURUのインソールに対応した唯一の2E設計

“矯正靴”としてスタートを切ったニューバランス

1906年にウィリアム・J・ライリーによって開業されたニューバランス社。アーチサポートインソールの製造メーカーとして操業を開始し、その後「矯正靴」の製造を開始。

1930年代にカスタムメイドのランニングシューズの製造、1960年には、足幅(足囲)でもサイズ選択が可能な「ウィズ(足囲)サイジング」を世界で初めて採用したシューズを発売。以降「ウィズサイジング」はニューバランスシューズのサイズ選択の基本となっている。

足の専門家立川勇希が米国足病医学理論を基に開発した高機能インソールを使用

足の歪みは放っておくと、ひざ、股関節、腰、最終的には身体全体のバランスを崩します。

日本人1,000人の足型から分析し、日本人に最適な足形を作成。
歩行中のかかとの衝撃を特殊傾斜の角度で軽減して、着地時の重心の流れを内側の傾斜で支え、足の安定をはかるとともに直進走行性を高めます。

NBアメリカ本社でのミーティングの様子

今回ご提供する特別モデルは、数多くのプロスポーツ選手や著名人を担当するSUKOBURU代表「トレーナー立川」がアメリカニューバランス本社に渡米し、直接企画に携わったニューバランスML999CRB。

米国足病医学理論基づきトレーナー立川が開発した「高機能インソール」を使用し“歩く”ことを徹底的に追求されたすこぶるだけの特別なモデルです。

インソールの機能を最大限発揮するために設計された特別なシューズ

サイズ選択
22.0 22.5 23.0 23.5 24.0 24.5 25.0 25.5 26.0 26.5 27.0 27.5
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完売いたしました。

立川 勇希

元阪神タイガース・亀山努選手

数多くのプロスポーツ選手や著名人が来院する施術院「トータルヘルスケア」の院長 立川勇希。

元阪神タイガース・亀山努選手のアキレス腱炎治療で渡米。
日本では手術以外治療法がないと言われた症状に対してアメリカの足病専門医は、シューズとインソールの治療プログラムによって回復可能と判断。

その結果、亀山選手は約3週間で復帰を遂げた。

アメリカ インソールラボ

「足病専門医」とは膝痛、外反母趾など足のトラブル専門の医者で、当時日本では認知されていない医療でした。
衝撃を受けた立川は、以降アメリカに頻繁に渡り足病専門医、足底板技師に師事。大学や有名シューズメーカーのラボなどでバイオメカニクス(生体力学)やシューズ、インソールについて学ぶ。こうした足病医学に基づくシューズやインソールが国内にも必要と考え、1998年株式会社SUKOBURU設立しバイオメカニクス理論に基づくインソールやシューズの開発を行っています。

インソールの機能を最大限発揮するために設計された特別なシューズ

サイズ選択
22.0 22.5 23.0 23.5 24.0 24.5 25.0 25.5 26.0 26.5 27.0 27.5
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完売いたしました。

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